very fond of music Larsen, Feiten Band

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Larsen, Feiten Band

Larsen, Feiten Band

Neil Larsen (Key)
Howard "Buzz" Feiten (G)
Willie Weeks (bass)
Art Rodriguez(ds)
Lenny Castro(per)
Larry Williams隊(^^;)

1. Who'll Be the Fool Tonight
2. Danger Zone
3. Further Notice
4. Over
5. She's Not in Love
6. Morning Star
7. Make It
8. Aztec Legend

★ちょっとだけ、このアルバム『Larsen, Feiten Band』について...
1980年発売当時流行な雰囲気のAOR/Fusion的ではありますが
なんのなんの!
Larry Williams隊ブレンドの Fusion/Soul/Rockでーす。
1曲目の"Who'll Be the Fool Tonight"、
5曲目の"She's not in Love"
7曲目"Make It"は「ぐっ」ときます。
Buzzのギターは言わずもがな、かっちょいい!

★key:Neil Larsenと、Guitar:Buzz Feitenの出発は
1972年「FullMoon/FullMoon」ですが、後に
それぞれの道を歩み、 Neil Larsenは「Soul Survivors」参加を経て
1978年に、1stソロ『Jungle Fever』をリリース。


2ndソロ『High Gear』で、あたしはNeilに「きゃ~」でした。
(っても、リリース当時に聴いてたわけではないのですけれど。)

その『High Gear』参加ミュージシャンは、
Steve Gaddに、マイケル・ブレッカー、そしてギターはBuzz。

前にブログでも書いたSHM-CDに収録の"Night Letter"では、
Buzz Feiten の音がこんなにも良いのかって、 鼻血出ちゃいます!

再度Buzzとタッグを組み、
1980年に『Larsen, Feiten Band』として再スタート。
この『Larsen, Feiten Band』、
2ndからは『Fullmoon』名義になります。
あーややこしい(笑)『new fullmoon』ってことでー。
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