very fond of music ♪guitarist
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Larry Carlton  AirPlay Direct

Larry Carlton / Plays the sound of Philadelphia を
全トラック聴けますふぃあ → AirPlay Direct

 ってこんな時間に聴く"If You Don't Know Me By Now" は

 本当に♪you will never never never know me♪ だわねー;)



特に、T-7 Bad Luck が好き。
♪that's what you got, that's what you got♪と突っ込んでおきましょう。

こんな感じでー

GARY MOORE

twitterでGary Moore の訃報を知った、月曜の朝。


残念でなりません。



『Corridorse Of Power』でGary Mooreを知り、"End of the World"に撃沈し
それから後追いで、Cozy PowellとのGary Moore、
Don AireyとのGary Moore、Phil LynottとのGary Mooreを知っていくわけです。

マーシャルの壁に、ゴリゴリのド演歌のGary Moore が大好きだー!

昨年の来日(JCB)では、来年も来るって言ってたのにな。。。。

「信じられないなー」と、Gary MooreのCDを聴いたり、録画してあったGary Mooreを見たりな月曜。

そして夕方。
いつも聞いているラジオInter FM"ザDave Fromm Show"
5時からのコーナー"Five O'Clock Rock"ではGary Mooreをピックアップ。

 あらためてメディアを通して、Gary Mooreの訃報を耳にすると
 「はぁーやっぱりほんとうなんだ。。。」とガッカリ感が増しますね。
 と同時に、ラジオを通して、どこかの知らないGary Moore好きな人と
 悲しさを共有しているような、そんな感じで。。。。

 昨日の月曜日は"Enpty Rooms"(1984 Victims of the Future,1985 Run for Cover収録)
 "The Boys are Back in Town/ Thin Lizzy"を流していました。
 週末まで、このコーナーはGary Mooreを取り上げています。
 お時間の都合の良い方は、ラジオからのGary Mooreを、是非。



 週末は、久しぶりに伊藤政則氏のFM(bay-FM)POWER ROCK TODAYを聞こうかな。。。。

Larry Carlton / Plays the sound of Philadelphia

年末年始にずっと聴きましたよー。

Plays the Sound of Philadelphia - A Tribute to the Music of Gamble & Huff and the Sound of Philadelphia [Import CD]Plays the Sound of Philadelphia - A Tribute to the Music of Gamble & Huff and the Sound of Philadelphia [Import CD]
(2010/12/18)
Larry Carlton

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ソロアルバムとしては2005年リリースのFire Wire以来だそうで。。。
ってリテイクした
Greatest Hits Rerecorded Volume Oneは、2007年秋ですが。。。

まーlarryさん、とにかくフィリーサウンドを楽しげに弾いています。
このCDがあったから、年末乗り切れた気がします

1. Could it be I'm falling in Love
2. Backstabbers
3. If you don't know me by now
4. Drowin' in the the sea of Love
5. I'll be Around
6. You make me feel Brand New
7. Bad Luck
8. Never Give you up
9. Mama can't buy You Love
10. Only the Strong Survive
11. Mighty Love


Larry Carlton / Plays the sound of Philadelphia

フィラデルフィア・インターナショナル・レコード
PIR(Philadelphia International Records)リイシュー企画。
Larry Carlton が、Kenny Gamble & Leon Huff のフィリーサウンドを
カバ-しちゃうんだそうです。

Plays the Sound of Philadelphia - A Tribute to the Music of Gamble & Huff and the Sound of Philadelphia [Import CD]Plays the Sound of Philadelphia - A Tribute to the Music of Gamble & Huff and the Sound of Philadelphia [Import CD]
(2010/12/18)
Larry Carlton

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収録曲は
1. Could it be I'm falling in Love
2. Backstabbers
3. If you don't know me by now
4. Drowin' in the the sea of Love
5. I'll be Around
6. You make me feel Brand New
7. Bad Luck
8. Never Give you up
9. Mama can't buy You Love
10. Only the Strong Survive
11. Mighty Love

フィラデルフィアはクリームチーズだべ?!な 人でも、どこかで耳にしたであろう曲から
The Spinners, Ojays といったあたりのボーカルナンバーを、
carltonのギターで堪能できちゃうというから
12月中旬のリリース後の、「師走」から「新年」は
フィラデルフィア~ン(なんて言葉はない)に染まってしまいましょう♪


「とーちゃんもかーちゃんも、にーちゃんもねーちゃんも、LOVE」な年末年始!
今回のCDには収録されてませんが carltonで聞いてみたいなー
もうこの季節にぴたーりじゃーん!!!


ってGamble & Huff だったらこっちかー:D


テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

All's Well That Ends Well / Steve Lukather

Steve Lukather All's Well That Ends Well

All's Well That Ends WellAll's Well That Ends Well
(2010/10/11)
Steve Lukather

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Ever Changing Times から2年ちょっとでリリースされたLukatherの新譜『All's Well That Ends Well』。
シェークスピアの戯曲『終わりよければ全てよし(All's Well That Ends Well)』からとったのでしょうかね?
なんとも、意味深なタイトルですねー。

ちなみに、今回はブックレットタイプのCDもリリースされましたので、迷わずそれを購入。
プラケースと違い、ブックレトタイプは使い勝手やら感触やらありがたいです。
LukatherのLiner Notesもあったりして、嬉しい作りになっています。

このアルバム9曲中、5曲の作詞作曲にも携わっている CJ Vanstonは、
国内外のミュージシャンのプロデュースやら、映画やら多岐にわたり活躍しているようですね。
TOTO時代にリリースした Lukather からシングルカットされた"Swear Your Love"にも
keyで参加しています。

CJ Vanston仕込みっちゃーどうなの?なんて思いながら、
1曲目の"Drarkness in my World"にはビックリしながら聞き出しましたよー。
あれです、Max Middoltonの『Land of Secrets』的というか。。。
Lukatherのguitarが入ってくるまで待たせる待たせるw
まぁー綺麗な曲で、まんまCMとかに使って欲しいくらい。
他の曲も、念密に 丁寧に 作られた感じです。

私的には、よけいなものが無く綺麗すぎて(物足りなくて)戸惑いましたがw
とはいえ、どの曲もguitar soloに関しては、悶絶して聴けるのはありがたい限り。
7曲目の"You'll Remember" は keyのSteve Weingart と
(EL GRUPO と、その後ツアーでもkey担当)
Fee Waybill(Tubes)によるものだそうで、
このguitar solo は何回聴いても苦しくなってしまいます(もちろん良い意味で)。
コーラス、keyの流れ、そしてguitar solo 新生TOTOTかもしれません:p

Fee Waybill との曲は M-5 "Flash in the Pan" もそう。
あと、最後を飾る "Tumescent" は、前回のツアー面子によるもので
あんときの続編?とも思わせます(Ricky z.いませんが←しつこい)。
もう早く来日してー!と言わせんばかりですwww

と、CJ Vanston 仕掛けと、ブックレット仕上がりといい、
綺麗に仕上げられたわねーと強く感じる1枚です。
lukatherのguitarの音も、今までとは違うカラーなのも興味深いです。

『ALL's WELL THAT ENDS WELL』。。。終わりよければ全てよし。。。
まー聴いてみて下さいm(_ _)m

1. Darkness in my world (Steve Lukather, CJ Vanston)
2. On my way home (Steve Lukather, CJ Vanston)
3. Can't look back (Steve Lukather, CJ Vanston)
4. Don't say it's over (Steve Lukather, CJ Vanston)
5. Flash in the pan (Steve Lukather, Fee Waybill)
6. Watching the world (Steve Lukather, CJ Vanston)
7. You'll remember (Steve Lukather, Steve Weingart, Fee Waybill)
8. Brodie's (Steve Lukather, Randy Goodrum)
9. Tumescent (Steve Lukather, Steve Weingart , Carltios Del Puerta, Eric Valentine)

Musicians:
Steve Lukather - guitars, vocals
Steve Weingart - keyboards
Carlitos Del Puerto - bass
Eric Valentine - drums
Fee Waybill - background vocals
Joseph Williams - background voacals
C.J. Vanston - keyboards, mixing
Trev Lukather - guitars
Bernard Fowler - background vocals
Lenny Castro - percussion


テーマ : CD・DVD
ジャンル : 音楽

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