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Larry Carlton & Steave Lukather japan tour 2015

Larry & Luke のアジアツアーが、2015年1月21日シンガポールからスタート。
1/23に韓国公演を終え、1/25から札幌を皮きりに japanツアーが はじまりました。

過去の来日を振り返りますと…

▪️1998年11月 来日。
メンバー
Larry Carlton(G)
Steve Lukather(G)
Rick Jackson(Key)
Chris Kent(B)
Gregg BIssonette(Ds)

[set list]
The Pump
Don't give it up
it was Only Yesterday
All Blues
Cause we've ended as
Red House
Room335
Put it where you want
# 1度だけ Smell yourself(Los lobotomys)

blue note Tokyo が骨董通りにあった頃で(その後すぐに移転)
満員状態の店内で、Larry Carlton, Steve Lukather を堪能というそれは夢のようなLIVEなのでした。

blue note 大阪でのshowは、
Steve vaiがらみのレーベル Favored Nations からLIVE盤として このshowから3年後リリースされました。


その "no substitution" リリースにあわせて、またまた、来日してくれましたのが
▪️2001年4月
Larry Carlton(G)
Steve Lukather(G)
Rick Jackson(Key)
Chris Kent(B)
Gary Ferguson(Ds)

ドラムが、greggからgaryに変わっています。
(Greggはその頃TOTOのサポートメンバーでしたね。)

Carltonは、Fourplay でも活動していた頃です。
Blue Force は、Fourplay でも必ずplayしてくれていました(遠い目…)

[set list]
The Pump
Blues Force
it was only yesterday
red house
room335

2nd show ではプラス Don't Give it up
only yesterday をやらずに Cause we've ended as Lovers

そして、Carlton、その後Fourplayでの活動をやめ、lukather はTOTO復活などなどあって
(はしょり過ぎですが↑)
今年(2015)また、blue note Tokyoに戻ってきてくれました。


▪️2015年1月 blue note Tokyo
Larry Carlton(G)
Steve Lukather(G)
Jeff Babko(key)
Travis Carlton(B)
Keith Carlock(Ds)

[set list]
The Pump
TUTU
Lilly's of the Nile
it was only yesterday
Ben e wah
Room335
While my guitar gently weeps

オープニングのthe pump では、お互いのsoloのあと、carltonの"Nite Crawler"の
メインメロをちょっと弾いてみたり、締めにthe crusaders "Josie" のリフをもってくるなど
会場をざわつかせていました。

今回は、Luke がsoloのプロジェクトや、TOTOでやっていた曲もあり、
(他の会場でLittle wing も)また新曲も披露。

larryが lukeを見守る というのは相変わらずで、lukeのソロが長くなってくると
"まだ続く?" と 腕時計を見ておどけてみせる larry 先生。
懲りずに Luke は "見てて!" と、弾き倒しますwww


2/2の1st, 2nd公演は、DVD用に撮影されたそうですので、リリース後の
Larry Carlton & Steve Lukather を お楽しみに!


" TUTU " Steve Lukather


" While my guitar gently weeps " TOTO

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Tokyo Jazz 2010/09/04 "Groove"

東京ジャズ 9/4(土)『Groove』行ってきました。
tjazz.jpg

午前11時開演で

『Chris Minh Doky & The Nomads feat. Dave Weckl, Dean Brown, George Whitty』
『Marcus Miller with NHK交響楽団 feat Roberta Flack and Christian Scott』
『Maceo Parker』
『Larry & Tak』

という面子。終了予定は午後4時。

オープニングは『Chris Minh Doky & The Nomads』
 Chris Minh Doky(bass)
 Dave Weckl(drums)
 Dean Brown(guitar)
 George Whitty(key)

Chris Minh Donky は、The Brecker Brothers, mike sternらのツアーに参加。
そろアルバムでは、Hiram Bullock,Michael Brecker, Randy Breckerら参加していたり
素晴らしいbassプレイヤーです。


dean brown も緩急ある炸裂っぷりです
デンマーク皇太子なんちゃら映画の曲の『home sweet home』とか良かったなー。

この雰囲気がオープニングアクトですから、
早起きして家事終えーの 東京ジャズin良かった!

そして次は『Marcus Miller with NHK交響楽団 feat Roberta Flack and Christian Scott』
デイモン・ガプトン指揮のN響のバーンスタイン『キャンディード序曲』で幕開け。
Marcusら登場して『Blast』N響とのそれは「鳥肌」です(T_T)
Robertaは1曲登場あり、Marcusのバリトンサックスも飛び出し
とても素晴らしいステージでした。何度泣いたか(T_T)
やっぱ行こうかな~ビルボード

 Marcus Miller (bass)
 Christian Scott(trumpet)
 Federico Gonzalez Pena(keyboards)
 Louis Cato(drums)
 Alex Han(saxophone)

休憩時間をはさみ Meceo Parker の登場。
ファンキーマスター、ファンキー親子w
近くの席から「sax吹けばjazzなのかしら?」という
意味不明な会話も飛び出ていましたが(^^;)
『東京ジャズ』という冠にとらわれずに愉しめばいいのにぃ~♪

 FiestaハジマリのFiesta締め♪

 Maceo Parker(sax,fl,vo)
 Corey Parker(vo)
 Neta Hall(vo)
 Ron Tooley(tp)
 Dennis Rollins(tb)
 Will Boulware(key)
 Bruno Speight(g)
 Rodney "Skeet" Curtis(b)
 Jamal Thomas(ds)

そして最後は Larry & Tak

 Larry Carlton(g)
 Tak Matsumoto(g)
 Michael Rhodes(b)
 John Ferraro(ds)
 Billy Steinway(key)

今までのステージより、Tak氏の音のレベルがでかい。
それまで音のバランスが良かったのに、残念。
Larry&Takとして、何ステージもBlue Note こなしてきたから
ちょっと期待していたのですが....。
Larry&Takのアルバムからほとんど演奏しましたが
やっぱアレンジがいけないのかなぁ?
いくつか素敵だなぁと思う曲が、せっかくguitar2本なのに
ユニゾンとカッティングの多さが退屈さを増した感じで 残念です。
carltonの音も、今まで経験してきた音と違う(T_T)

アンコール前の退席者の多さも寂しかった。
ちょっとガッカリ感と戦う帰り道となってしまいました。

 【東京ジャズの放映予定】
 BShi 10/5(火)~10/7(木)午後11:30~前1:00の3夜連続
 BS2 10/16(土)午後1:30~6:00まで放送の予定。

Gary Moore 2010/04/27 JCBホール

21年ぶりの来日ということで...。
アイスランドの火山噴火がありましたが、無事来日

blues路線のGray MooreというのもLDで見たきりだし
けど、逃したら一生見られないかもしれない?!
4月下旬になれば、子どもたちの学校関連も落ち着くだろうか?

まぁとにかく、サウンドメイト会員発売日に電話が繋がったら行こう!と決め
4/27のJCBホールにて、手を伸ばせばGary Mooreという席にて観戦。

会場のアリーナは椅子席ですし、飲み物を持ったままでOKですから
ビール飲んでいい感じなテンションで観戦。
小指をあまり使わないで、中指ガシガシ動かすし
音の粒に切れがあってのびがあって(って変な表現だな/笑)
で期待通りの「どえんか」かつ「弾き倒し」。
何度も鳥肌たっちゃいました。

1. Oh Pretty Woman
2. Bad For You Baby
3. Down The Line
4. Since I Met You Baby
5. Have You Heard
6. All Your Love
7. I Love You More Than You'll Ever Know
8. Too Tired
9. Still Got The Blues
10.Walking By Myself

11.The Blues Is Alright
12.Parisienne Walkways

とはいえ、この頃↓の時代がたまらんちんです

テーマ : ライヴレポ・感想
ジャンル : 音楽

Eddie Jobson& UZP そして Native Son

Eddie Jobson and the Ultimate zero project 2010

 Eddie Jobson : key & vln
 Marc Bonilla : g, vo
 TJ Helmerich : g, vo
 Billy Sheehan : bass
 Marco Minnemann : drums
 Mike Mangini : drums

 6月15日 BIGCAT 大阪
 6月16日
   17日 O East 東京

だそうです。面子も凄いですね~ :)
まんちゃん、ビリー、TJですって!?!?

と、アンドフォレストさんでは、翌週Michael Thompson参加の
「Native Son」の初公演もあります。

 John Robinson : drums
 Michael Thompson : g
 Bobby Watson : bass
 Mo Pleasure : tp

 6/25(金)
   26(土)東京 STB139

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

BUZZ FEITEN BAND featuring BRANDON FIELDS 来日





BUZZ FEITEN BAND featuring BRANDON FIELDS
Cotton Club Tokyo 6月16日(水)~19日(土)

 Buzz Feiten : g,vo
 Brandon Fields : sax
 Aleksandra Sever : g,vo
 John "JT" Thomas : key
 JV Collier : b
 Jason Smith : ds

とても楽しみです。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

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