very fond of music
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ホワイトデイにはマカロン💐

春めいて来ました🌷

そろそろバレンタインのお返しを
あれコレ考えないと...🤔

可愛らしいマカロンどうでしょう?

普段は白いパッケージですが

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バレンタイン仕様は「ピンク」
可愛い💕
サダハル・アオキさんの
マカロンです。
外がわはサクッと中はしっとり。
そう簡単には崩れません(←コレ重要)
有名どころのパティシエさんですから
職場へのお返しでも よろこばれます🤗

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ドラレコ取付け【DA64V】エブリィバンで車中泊

何年振りかの更新です。
パラボラアンテナ巡りから、ダム(利根川水系)巡りを。
低山登山もちょろっとやって行くようになり
現地へ行く際、AQUAで出かけPM11:00には帰宅...
をしていましたが、
これは車中泊しちゃった方が効率良い⁉︎
と、せっせとはたらき小銭を貯め、中古のエブリィバンを購入。
エブリィバンを、凝りすぎない程度に車中泊仕様へ。

今回は、エブリィバン「ドラレコ取付け」でーす。

車種 DA64V(平成19年式)
使用ドラレコ ドラレコ
追加購入付属品 電源ソケット

普段使いの車のドラレコに使っているSDカードはこちら
microSDカード

◆電源は、運転席右手のヒューズボックスから。
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◆カメラ取付位置 リアナンバー横
両面テープとボディにビス留め。
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◆カメラ配線ルート
 ナンバーの隙間から
  左リアタイヤ
  シートベルトんところ
  サイドステップ下
  左ピラー
 ドラレコです(説明大雑把)
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後方カメラの映像です。
かなりクリアな画像かと。
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AQUAへのドラレコ(フロントガラスに吸盤)取付けも自分でやってみて、エブリィバンにもできるかな?
と、とりあえずリアカメラを使って、後方角にできれば...という程度で取組みました。
なので、ドラレコード機能を最大限に活かすというより、最小限で後方確認用に使えたらいいなぁ とお気楽設置です。

参考までに...っていうか、設置記録です(汗

2016/03/04 TOTO setlist パシフィコ横浜


[SET LIST]Pacifico YOKOHAMA (Mar 4, 2016)
1. Intro
2. Running out of Time (TOTO XIV -聖剣の絆- 2015)
3. I'll Supply the Love (TOTO -宇宙の騎士- 1978)
4. Burn (TOTO XIV -聖剣の絆- 2015)
5. Stranger in Town (Isolation 1984)
6. I Won't Hold you Back (TOTO IV -聖なる剣- 1982)
7. Hold the Line (TOTO-宇宙の騎士- 1978)
8. Georgy Porgy (TOTO -宇宙の騎士- 1978)
9. Afraid of Love (TOTO IV -聖なる剣- 1982)
10. Bend (TOTO XIV -聖剣の絆- 2015)
11. Pamela (Seventh One -第七の剣- 1988)
12. - David Paich Piano Solo -
13. Great Expectations (TOTO XIV -聖剣の絆- 2015)
14. Without your Love (Fahrenheit 1986)
15. Bridge of Sights (Robin Trower)
16. Holy War (TOTO XIV -聖剣の絆- 2015)
17. The Road Goes on (Tambu 1995)
18. Orphan (TOTO XIV -聖剣の絆- 2015)
19. Rosanna (TOTO IV -聖なる剣- 1982)
[Encore]
20. On the Run / Child's Anthem / Goodbye Elenore (TOTO XX / TOTO -宇宙の騎士- 1978 / TOTO III - TURN BACK - 1981)
21. Africa (TOTO IV -聖なる剣- 1982)

Steve Lukather
David Paich
Steve Porcaro
Joe Williams
Leland Sklar
Shannon Forrest
Lenny Castro
Jenny Douglas
Mabvuto

Larry Carlton & Steave Lukather japan tour 2015

Larry & Luke のアジアツアーが、2015年1月21日シンガポールからスタート。
1/23に韓国公演を終え、1/25から札幌を皮きりに japanツアーが はじまりました。

過去の来日を振り返りますと…

▪️1998年11月 来日。
メンバー
Larry Carlton(G)
Steve Lukather(G)
Rick Jackson(Key)
Chris Kent(B)
Gregg BIssonette(Ds)

[set list]
The Pump
Don't give it up
it was Only Yesterday
All Blues
Cause we've ended as
Red House
Room335
Put it where you want
# 1度だけ Smell yourself(Los lobotomys)

blue note Tokyo が骨董通りにあった頃で(その後すぐに移転)
満員状態の店内で、Larry Carlton, Steve Lukather を堪能というそれは夢のようなLIVEなのでした。

blue note 大阪でのshowは、
Steve vaiがらみのレーベル Favored Nations からLIVE盤として このshowから3年後リリースされました。


その "no substitution" リリースにあわせて、またまた、来日してくれましたのが
▪️2001年4月
Larry Carlton(G)
Steve Lukather(G)
Rick Jackson(Key)
Chris Kent(B)
Gary Ferguson(Ds)

ドラムが、greggからgaryに変わっています。
(Greggはその頃TOTOのサポートメンバーでしたね。)

Carltonは、Fourplay でも活動していた頃です。
Blue Force は、Fourplay でも必ずplayしてくれていました(遠い目…)

[set list]
The Pump
Blues Force
it was only yesterday
red house
room335

2nd show ではプラス Don't Give it up
only yesterday をやらずに Cause we've ended as Lovers

そして、Carlton、その後Fourplayでの活動をやめ、lukather はTOTO復活などなどあって
(はしょり過ぎですが↑)
今年(2015)また、blue note Tokyoに戻ってきてくれました。


▪️2015年1月 blue note Tokyo
Larry Carlton(G)
Steve Lukather(G)
Jeff Babko(key)
Travis Carlton(B)
Keith Carlock(Ds)

[set list]
The Pump
TUTU
Lilly's of the Nile
it was only yesterday
Ben e wah
Room335
While my guitar gently weeps

オープニングのthe pump では、お互いのsoloのあと、carltonの"Nite Crawler"の
メインメロをちょっと弾いてみたり、締めにthe crusaders "Josie" のリフをもってくるなど
会場をざわつかせていました。

今回は、Luke がsoloのプロジェクトや、TOTOでやっていた曲もあり、
(他の会場でLittle wing も)また新曲も披露。

larryが lukeを見守る というのは相変わらずで、lukeのソロが長くなってくると
"まだ続く?" と 腕時計を見ておどけてみせる larry 先生。
懲りずに Luke は "見てて!" と、弾き倒しますwww


2/2の1st, 2nd公演は、DVD用に撮影されたそうですので、リリース後の
Larry Carlton & Steve Lukather を お楽しみに!


" TUTU " Steve Lukather


" While my guitar gently weeps " TOTO

Steve Vai The Story of Light 2013 vol.4

はい、今日も懲りずに 続けます^^;

場内が暗転し、金属音のSEが流れ 現れたるは...

動画で是非→"The Ultra Zone"
"The Ultra Zone" アルバムジャケのギターを手にしてるのわかります?
次は、衣装へのプロジェクションマッピング希望デス。

  長年気になっているのが、この金属音SE。
  UZのクレジットにある、
  "Distorted Reality 1&2" By Eric Persing あたりかしら。
  時々TVなどでも使われたりして、ドキッとします。

続いては、ウルトラLEDスーツとギター熱を冷ますかのように "Frank"。
すきなんだよな~この曲。アームで音程とるとことか、すごいなー。
シンプルそうな曲ですが、Vai要素満載です。

"Frank"を終え、Vaiが場内に「次の曲はまだ完成してないから、誰か手伝って!」と
場内から、ばんばん手があがるも、まず最前列から男性。
そして続いてスルスルと引き上げられたのは女性。なんと、この女性がYさんなのでありました!
たぶん日本で一番Vaiから信頼をうけている方かと。他人事ですが、すごく嬉しかったなー...。
(ちなみに赤坂ブリッツでステージに上がった男性も、ファンの間では有名ですね。)

ステージにあがったお二人は、それぞれベースライン、リズム、ギターへVaiと共に指示を出し
即興で曲を演奏させるという、Zappa門下生ならではの企画。

ついで、会場からパワーをあつめ "For the Love of God"へ。
ハモらせ具合も、ちょっと昔と違ってきてる?!など思うも、
これまでのソロライブを振り返っていたのでした。
 F/Gでは、映画クロスロードのギターバトルの再現が印象深いかったし、
 UZでは トリプルネックの登場や、Mike Keneally以外に Dave Weinerを加え
 より厚みを増したギターサウンドで楽しませてくれたなぁ...
 アンコールのLibatyでのキラキラテープとか...
              でもLOGは本編の締めだから、ちと切なくなる。
そして、Vaiは楽々6フレぐわしの構えで 幕を閉じる。

なんと、アンコールは、Libatyではなかった...orz

わたしが長年メルアドに使用させてもらってるくらい大好きなナンバー
"Taurus Bulba" でございました!
F/G収録の "Fire Garden Suite" の最終章です。
UZでは"Angel Food". そして今回のツアーでは"Pusa Road" と "Taurus Bulba"。
欲を言えば、"Bankok"から "Fire Garden Suite" 全編聴きたかったなぁ。

2時間半たっぷりの "Steve Vai world"。
Vaiのライブショウは、ただのギタリストライブじゃないから、
またしばらくの間、他のアーチストライブ行っても 物足りなくなっちゃう...。

本当に素晴らしいステージをありがとう。
次回はあまりあいだを空けないで来てほしいな。

おわり
プロフィール

9356taurus

Author:9356taurus
「9356」です
あれこれ お気に入り
書いてます
よろしくで~す♪

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